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アメリカのオーブンの使い方

初めは戸惑うかもしれませんが、使い方はシンプルです。使いこなせれば大きいので便利ですよ。
オーブンによって多少は使い方が異なります。


BAKEボタン(オーブン機能)

BAKEボタンを押すと350ºF の表示が出ます。この350ºF(176.7℃)は一番良く使う温度です。 何度で料理していいかわからない場合などは全てこの350ºFで試してみましょう。

温度を変える場合は△▽ボタンで温度を変えます。温度が決まってから、スタートボタンを押し、加熱が始まります。スタートボタンがない場合はBAKEボタンをもう一度押します。

現在の温度が表示されてどんどん上がっていきます。設定した温度に達すると、ピーッピーッと音でお知らせしてくれます。


TIMERボタン

キッチンタイマーでは対応しきれない、何時間といった長時間のカウントダウンが可能です。BAKE機能を使っていなくてもタイマーだけでも使用可能です。


BROILボタン

お料理の仕上げに焼き色や焦げ目を入れる時に使います。
BROILボタンを押すと、低温か高温かが選択できます。スタートボタンを押すとすぐに使えます。

たとえ低温のほうを選んだとしても、ブロイル自体が高温です。すぐに焦げ目が付いてくるので、付きっきりで料理の様子を見守ります。お料理の具合にもよりますが、5分も入れることはないです。


CLEANボタン

オーブンの中の汚れを焼き切ります。ボタンを押してから数時間ずっと加熱しているので、オーブンを使う予定がない時に。CLEAN後はオーブンの底に灰が落ちているので、それは自分で拭き取ります。

 
 

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